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最近豚インフルエンザとか流行ってるらしいですね。
鳥、豚ときたら次は牛インフルエンザとかだろうか・・・。なんだか焼肉みたいだ!!
うがいをするとよく気管にはいってむせます。たまに命がけです。

さて話は変わりますがつい先日、知り合いが私のモンク狩りを見ていたところ
なんでTAFつかってるのに発勁を移動キャンセルできるの?
と言われました。
ググれと言いたい気持ちを抑えつつ知り合いのためにも解説しましょう。

まず、このTAFというのは簡単にいってしまうとゲームのラグを少なくするというか
よく私もわかってないんですが、回復剤の連打やスキルの連射が速くなります。
まぁ「RO TAF」とかでぐぐってもらえればわかります(((;゚д゚)))

この設定にしてあるとDSやピアースなど一部のスキルの連射性能がかなり高まります。
だけどメリットだけでなく、デメリットももちろんあります。
普通TAFをいれてない場合、スキル後の移動キャンセルなどは割りと楽にできるのですが
これがTAF状態だとスキル後の遊び、俗に言う軽いラグみたいなのが無くなります。
それ故に今まで移動キャンセルできていた発勁ないしAMPなどが
キャンセルしにくくなるということです。

で、実際TAFいれて移動キャンセルなどができないかと言われると
できなくもないけど、やりにくいって感じになるんですよ(´・ω・`)
そこで以前、AMP後の移動キャンセルに応急手当やサイトを使うなど
色々な手法が生み出されたわけです。

この発勁キャンセルもそのうちの一つを使ってやってます。
具体的には
発勁⇒詠唱バーが7~8割⇒応急手当を押す⇒移動してキャンセル
こんな感じです。
この手法の場合応急手当は発動しなく、移動キャンセルはしやすくなります。
最初はタイミングなども難しいですが慣れれば楽なのでTAFいれてキャンセルしにくく
なったという方は試してみてはいかがでしょうか?
ただ発勁はDexがある程度高くなってこないとキャンセルしにくいかもです。
以上、微妙に使えるかわからない小技でした(ノ∀`)
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